高嶺の花だと思っていた看護師と1回のデートでセックスするまでの一部始終を参考までに書いておきたい。その子は26歳で、滋賀から東京に出てきた童顔で可愛いまさに天使。

もちろん出会いはペアーズを使い、食事に誘うまでのメッセージはたったの7往復。ここまでは趣味やお仕事の話を軽くしただけ。

誘い方は特に何の工夫もなく「今度お食事行きませんか?○○さんと直接会って色々おはなししてみたいです!」である。

愚痴をどんどん喋ってくれる

夜20時集合で、カップルシートのある雰囲気の良い居酒屋を選んだ。横並びで近いため相手のつけてる香水の匂いが感じられる距離。

まずはお酒を頼んで乾杯。滋賀県出身ということで時折出る関西弁が何ともまた可愛い。少しプロフのことについて聞いたりしたところで、看護師さんの愚痴を引き出していく。

筆者「でも看護師さんて絶対大変だよね~俺一番尊敬する職業かも」

女性「どうですかね~でも人と関わるのは好きなので楽しいですよ」

筆者「仕事を楽しめる女性って素敵だよね~アフターファイブのためだけに働いてるって女性も多いし」

女性「まあ楽しまないとやってられませんから(笑)」

筆者「そっか(笑)やっぱ大変なことも多いんだ?」

女性「そうですね~昨日も(うんたらかんたら・・・)」

ここからはノンストップで時折関西弁が入りながら色々な愚痴が飛び出し、思い通りの展開になっていきます。

恋愛話に

ここまでだと筆者への信頼感は出てきているもののお互いに恋愛モードになっていないので、ここから恋愛話に。

筆者「そういえば○○ちゃんってどんなタイプの男が好きなの?」

女性「ん~あんまり好きなタイプってないんですよね~強いて言えば優柔不断は苦手かも。筆者さんは?」

筆者「俺もあんまないけど、話聞いてる方が好きだからよく喋ってくれる人じゃないとダメかも」

なるべく相手の女性が好きなタイプに含まれるように回答する。ここから過去の恋愛話について話して次の段階へ。

ボディータッチ

看護師さんは普段から男性に触れているので、ボディータッチに対する抵抗感は他の女性に比べ圧倒的に低い。そしてここで横並びのカップルシートが効いてくる。

筆者「(急にジッと相手の手を見て)全然関係ないんだけど○○ちゃん手綺麗だね」

女性「そうですか??」

筆者「俺自分の手がちっちゃいのがコンプレックスなのか、人の手を観察しちゃうんだよね。多分○○ちゃんと同じくらいじゃないかな?ちょっと手貸して」

ここで自然と手のひらを重ねボディータッチに成功。

女性「ほんとだ~(笑)」

筆者「そうなの(笑)だから手見ちゃうんだよね~」

と言いながら相手の手を握って

筆者「そういえばどれくらい彼氏いないの?」

と手を握ったことをあまり意識させ過ぎないように、すぐに新たな話題を振っていく。すると手を握ったままの会話が普通に始まり、自然と手をつないだ状態となる。

口説いていく

そして手をつないだ状態で恋愛の話しながら「俺って○○ちゃん的にどう?(笑)」と冗談ぽく聞く。

女性「えぇ~どうって?(笑)」

筆者「少なくとも俺は○○ちゃんすごいいいと思ってるんだけどな~好きなタイプにも当てはまるし」

ここで軽く自然に好意があることを告白していく。

女性「なに急に~(笑)」

筆者「いやホントにホントに(笑)いいカップルになれると思うんだけどな~」

といいながら女性の肩に手をまわす。そして相手が嫌がらなかったので、本日持ち帰りをチャレンジすることに。

持ち帰りまで

ただ気になるのは会話の途中で、女性が明日の朝8時から仕事だということ。だから自分の家でもなければ、居酒屋の近くのホテルでもなく、女性の自宅にターゲットを絞る。

筆者「もうこんな時間か~」

女性「そろそろ行かないとですね~」

筆者「でも○○ちゃんと一緒にいたいな~このまま一人で帰るとか寂し過ぎて無理」

女性「え~(笑)」

筆者「だって寂しくない?こんなに楽しかったのに急に一人になるの(笑)」

女性「え~普通じゃないですか~(笑)」

筆者「わかった!○○ちゃん明日仕事でしょ?」

女性「そうですよ」

筆者「だからここでホテルに泊まるとかは絶対ないじゃん?」

女性「ないですね(笑)」

筆者「ウチに来るのもないじゃん?」

女性「ないですね(笑)」

筆者「だから○○ちゃん家に俺が行けばいいんじゃない?俺朝早くに出るから」

女性「え、ウチくるんですか?(笑)」

筆者「うん。一人で帰るとか無理だもん(笑)」

女性「え、ほんとですか?(笑)」

筆者「うん。決まりね!朝サクッと帰るから!」

女性「えホントに?(笑)」

筆者「うんホントホント。ほら行こ!」

というわけで結局初回デートで看護師さんの家に転がり込みセックスの流れに。その後も夜食事に行ってはどちらかの家に行くというのが続きました。

癒しを求めている

他のページでも何度も言っているが看護師は癒しを求めている。例え翌朝8時から仕事だろうが、今日初めて会った男だろうが簡単に自宅まであげてしまうのだ。

看護師は出会いさえすればあとは簡単なので、是非皆さんもペアーズで看護師に一度でもいいから出会ってみてほしい。そしてお持ち帰りのチャレンジをしてほしいと思う。