敢えて言おう。「エロいであると」。そう、都市伝説的に聞いたことのある人も多いかもしれないが、実際に会ってみてもやはり看護婦はエロい。

理由は主に2つ。一つは男性器含め普段から下半身を見慣れており何の抵抗もない点。もう一つはストレスが多く出会いが少ないため癒しに飢えており、積極的な点である。

そして見逃せないのが、看護婦とセックスしているという興奮で勝手に盛り上がれるという点だ。多くの患者もこの白衣の天使を見てよからぬ想像をしたであろう、その本人が自分の目の前で実際に裸になっているという現実。

これに関しては看護婦がエロいとかではなく男の喜びが勝手に頂点に達するだけだが、大きなメリットだろう。勝ち組の称号の一つである。

他のメリット

筆者が思う一番のメリットはエロいであり、他のメリットはもはやどうでもいいのだが一応他にもある。まずは自慢できることだ。男はどうしたって男友達に女の自慢をしたがるもの。

その自慢話においてほぼ最強と言っていいカードが看護師である。誰にだって憧れである看護師と付き合ったりセックスしたのなら自慢にならないわけがない。

「看護師はやっぱりエロかったわ」と言えるだけでステータスが上がるのは自明の理。ただやりすぎると友達を失いかねないくらい強いカードなので使い過ぎには注意である。

給料がいい

看護師は総じて給料がいい。男によってはこれがプレッシャーになり、デメリットになるかもしれないがそれは捉え方次第である。

他の職業に比べて割り勘への抵抗が少なく、お金がかからない傾向がある。また相手の女性が年上だったりすれば、入り方次第ではヒモ男にだってなれる可能性は高い。

デメリットは時間を合わせずらい

一番のデメリットは昼間デートが難しいことである。筆者はむしろ夜に会ってセックスできれば問題ないので特に何も思わないが、昼間のデートをしたい場合は休みが合いづらいので少なくなる。

また看護師は穏やかなイメージだが、意外と強め。色々なストレスと立ち向かわなければならないため、割とハッキリと意見を言う人が多く、天使のイメージとは少し違うかもしれない。

まとめ

メリット・デメリットについて書いてみたが、結局はエロいし自慢できるから最高ということである。男であれば死ぬまでに一度は看護師を体験しておいてほしいと思う。

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